※この画像はAIで生成されたものです

2026年の1月から無職になったわけですが、気づけば4ヶ月目に突入していました。

無職になってからの3ヶ月間は、人生史上、最も早い速度で過ぎていきました。

無職1〜3ヶ月の感想

気づけば終わっていました。

本当にあっという間です。

「無職生活たのしー。」と思いながらゴロゴロしている間に、3ヶ月経っていた感じです。

正直、この期間は働くという選択肢は、1mmも浮かびませんでした。

失業手当をもらうために、ごく稀に求人を探してはいましたが、全然就職する気はなかったです。

無職になって一番良かったことは、好きな時間に起きれること

基本は、目覚まし無しで起きています。

大体、23〜24時に寝て、8時〜10時の間に起床しています。

好きな時間まで眠れるのが、無職になって一番良かったことですね。

毎日爆睡しているせいか、肌とメンタルの調子は、無職になってからの方が、すこぶる良いです。

無職4ヶ月に突入してからの変化

そんな調子で無職を謳歌していた私ですが、4ヶ月目に入ったある日。

ふと、

「そろそろ働いてもいいかもなぁ。」

という考えが、頭に浮かんできました。

自分でもびっくりの突然の心境の変化です。

ゴロゴロしていた3ヶ月間で、しっかり気力を充電出来たっていうことですかね?

ちょうど今月末で失業手当が終了するので、受給が終わり次第、きっと本腰入れて仕事を探し出すと思います。

次は、勤務条件がいい会社に入れると良いな。

4ヶ月目に突入した無職期間ですが、これからは、ぼちぼち焦らずに仕事を探していこうと思います。

目標は、年内就職!